はりねずみのまいにち

夫といても、ずっとトゲトゲ、怯える毎日。離婚した方がマシだと決意し、現在絶賛別居中。

    続・シーツ事件

    あまりにもムカついたので、シーツを使わないことについて異を唱えた手紙を書いた。

    手紙というか、要らぬ紙の裏に殴り書き。

     

    出てくる出てくる不満を押さえつつ、

    シーツのことと

    やかんのことだけ訴えた

     

    しかし、無視

     

    相変わらず使い続ける裸のお布団

    しかも風呂入らず寝たりするのがもう気持ち悪くて気持ち悪くて

    こどもの前で叫んでしまった

     

    きもちわるい!!!!!

     

     

    いや、その布団しまえばいいねんけどさ。

    梅雨だしねぇ。。。

     

    というか、しまう作業もいや。

    とにかく夫にまつわる作業は何一つしたくない。

     

    ついに、なぜ私の再三にわたる訴えを無視するのか聞いてみた

    なにも考えてないらしい

    その布団が気持ちいいだけ

     

    もうなんかこんなしょーもないことで、と思いながら

    涙が出そうだよ

     

    なんでこんなしょーもない人間のお世話せなあかんの。

    私がしょーもない人間だからですか。

    そうですね。

     

    辛すぎる。

     

     

    私があなたのためのことはなにもしたくないと訴えたところ、怒っていましたが、

    しばらくたって、別人のように

     

    なにもしたくないときはしなくていいよ、

    コンビニ弁当食べるし洗濯も自分でするよ、

    したくないのに無理したらしんどいでしょ、

    そんなはりねずみさん(私のこと)の方が心配だ

     

    と芝居がかったことを言ってきました。

     

    そんなこといわれて、

    きゃーうれしい!なんて優しいの!なんて思うとでもお思いか。

     

    そんな小手先の、気まぐれで、表面的な、似非優しさでなんとかなるレベルにいないよ。わたしたち。

     

    あと、キャンセルした結婚記念ディナーも行こうって。

    どうしたらそんな気分になれるのか教えてほしいわ。