はりねずみのまいにち

夫といても、ずっとトゲトゲ、怯える毎日。離婚した方がマシだと決意し、現在絶賛別居中。

    【お題】 続けている運動(?!)

    お題「続けている運動」

     

    運動は苦手。

    物心ついた頃から苦手。

    もう、マインドコントロール

    私は運動できないと思いこんでいるからか、とにかく何もできない。

     (唯一、長距離走だけはなんとか人並みかそれ以上に走れた。

     運動神経云々より、忍耐力に左右される部分が大きいからね…笑)

     

    でも、このまま運動しないでいると、

    体力も体型も衰えていくばかり。

     

    そう思って、ジョギングを始めようとしたけれど挫折。

    いつ走ればいいの!子ども家に一人残して走りに行けない…

    夜は怖いし、かといって朝は弱い。(怠惰の権化)

     

    とりあえずこの数日は、ドローインを意識している。

     

    家事や仕事の合間に。というか最中に。

    子どものトイレ中に。

    バランスディスクに座って。

     

    昔から、体重は軽いのにお腹やらそこら中がダルダルの私。

    ドローインで引き締めを目指す!!!続くかな。

    続けている運動というお題に合ってない気がしますが、多目に見てください。

     

    続けます!

    そして一応…運動です!多分…

    別居中の保育料算定

    保育所(保育園)への入所について。

    先日申込をしてきました。

     

    保育料の算定について、腑に落ちないというか、

    モヤモヤしたことがあったので記録しておきます。

     

    母子家庭と共働き世帯のスキマに落ちている私達

     

    harinezumisan.hatenadiary.com

     ↑この記事でも書きましたが、別居中とはいえ法的には婚姻中の私達。

    行政側から見て、「父親にも母親にも扶養義務がある状態」だと言われれば、

    間違いなくそうなのです。

     

    一般的な流れで(?)離婚を決意した夫婦であれば、

    別居中でも双方ある程度協力したり、

    子供と同居していない側は、金銭的な扶養義務を果たしたり、

    子どものためならと手続きに応じたりできるでしょう。

     

    しかし、私たちの場合は違います。

    夫から逃げてきており、夫との接触は避けている。

    万が一接触したところで、建設的な対応はしてもらえない。

     

    そういう状況で、十把一絡げに、「婚姻中は夫婦どちらもに扶養義務があるので…」と言われても、どうしようもありません。

    そんなことは十分承知ですが、その扶養義務を果たしてもらえないからこんなことになっているのです。

     

    完全に、金銭的にも物理的にもシングルマザー生活をしているのに、

    色んな手続きは共働き夫婦として扱われる。

     

    なんだかスキマにぽとっと落とされた感じです。

     

    保育料の算定について

    私が調べた限り、自治体によって対応は違うようです。

     

    別居中であり、離婚調停中であることが証明できれば、

    無条件に同居中の親だけの収入で算定してくれる自治体。

     

    或いは、別居期間が1年以上ということを考慮してもらえる自治体。

     

    うちの自治体では、どちらも無意味でした。

    離婚が成立しない限り、夫婦両方の収入を見るしかありません。と。

    少ない収入で、共働き世帯と同じ保育料を納めよ!とはなんたる仕打ち。

     

    噂では、母子手当(児童扶養手当)等を目当てにした偽装別居も蔓延しているらしく、厳しくせざるを得ないのでしょうか。。。

     

    一部の卑怯な人たちのせいで、本当に困っている人たちが救われないなんて!!!!

    と、お門違いかもしれない怒りを燃やしてみたり。

     

    離婚が成立するまでって、あと何年かかるんでしょう。。。

    そっとしていた婚姻費用ですが、

    こうなってくると負担してもらわない訳にはいきません。

    というか調停長引いてるし、離婚するまでは当然の義務だと思いますが。

    (離婚する気がないと言うなら尚更!!!)

     

    決定したところで、素直に支払ってくれるか大きな疑問ですが。。。

    そして、そんなアクションをこちらが取れば、

    とりあえず平穏だった日々が乱されそうな予感がして落ち着きません。

    しばし胃痛との戦いですね。

    モラハラは治るのか否か

    本人の意思がなければ・・・

    行政や支援窓口に、夫のことについて相談した際には、

    「本人がカウンセリングに通う等、治そうと努力しない限り」治らないのでは、

    と言われ、

    私もそう思ったので離婚を決意しました。

     

    その担当者の方たちも、私も、

    「絶対治らない」と思っているわけではなさそうでした。

    ただし、本人の意識改善は必須。

     

    禁煙やダイエットと一緒ですね。

    本人に改善する意思がなければ、そりゃあ無理ですよね。。。

    そういう条件の下では、治らないといえるのではないでしょうか。

     

    では、意思を持てば治るのか。

     

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    このブログにたまたまいきついて、いくつかの記事を少し読ませていただきました。

    筆者の方は、きっかけがあって「加害者となってしまった」方。

    改善プログラムに通われたり、努力されているようです。

     

    うちの夫とは、既にもう全く違うのです。

     

    夫は、改善する努力など、きっとしません。

    決めつけてしまって申し訳ないけれど、

    これまで何度も「上辺の改善約束とその反故」を経た上での経験論です。

    本人は心から必要性を感じてはいないし、心から悪いとは思っていないから。。。

     

    何が言いたいかわからなくなってきましたが、

    本人に「改善しよう」という意思があれば、改善されると私も思います。

     

    この記事でも同じようなことが書かれていましたが、

    様々な攻撃は、

    「相手をとにかく傷つけてやろう!」という気持から沸き起こったものではなく、

    自分の弱さ故に「うわ、自分が傷つきそうだ!その前に先に痛めつけてやろう!」という自己防衛の側面が強いと、私も思っています。(そして、それは本人も無自覚だとは思います。)

    もちろん、そのほとんどは被害妄想というか思いもよらぬところに勝手に反応しているだけであり、

    被害者側からしたら、「とにかく私を傷つけたいだけなのだ」としか思えないのですが。

    私もそうとしか思えませんでしたし。

     

    なので、この記事で述べられている、

    加害者側の安心感、自己肯定感を強めることにより、

    改善は見込めるという意見には大いに同意します。

     

    私には、夫に安心感を与えてあげよう、という気持にはもはやなれないし、

    そんな懐もありません。

    大丈夫だよ、そんなことしなくてもいつでもあなたの味方だよ、

    ということは私なりに伝えてきたつもりですが、

    夫の深い闇には太刀打ちできませんでした。

    そもそも私はあまり感情表現が豊かではありませんし。

     

    その意味では、中途半端に近づいて、結局さじを投げた形になってしまい、

    夫の傷を更に深めてしまったのかもしれないとさえ思うので、

    申し訳ない気持にもなります。

    (だからといって、夫を受け入れる気持にはなりませんけどね。)

     

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    同ブログのこちらの記事でも述べられていた、モラハラやDVは人の本質や心の病というより「クセ」のようなもの、という考え方も、私は共感できます。

    加害者を正当化している訳ではありません。

    加害者になりやすい、危険を大いに孕んだ人と、そうでない人の違いはあるかもしれません。事実、相手が変わっても繰り返すことも多い訳で。

    でも、「この人はモラハラだ!DVだ!」と言えるような人間がいるわけではなくて、

    そういう言動をとってしまいがちになっている状態。

     

    うちの夫だって、相手が私じゃなかったら、

    こうはなってなかったのでは、とも思うのです。

    もっと、自尊心を安定させておける、そういう相手がいるのではないか、と。

     

    ダブルスタンダード、或いは棚上げ

    幾度となく触れているような気もしますが、

    夫はもうそれは見事に自分のことは棚に上げて、他を攻撃します。

     

    それはそれは見事なのです。

    巧妙な技ではなく、押し切りという形で。

     

    相手が何かミスをした。言い間違った。

    そんな時、モラ夫たちは俊敏にそこを狙って食いついてきます。

    それは話の肝ではないのです。完全なる脱線。

    しかし、相手を攻撃できる格好の餌食。

     

    具体例

    あれは何の話だったか…全く思い出せない。

    しかし、何か夫婦の間で意見が割れていたことは確かです。

    当時よく意見が食い違ったことといえば、義父の恋人に対する対応でしょうか。

     

    義父の恋人を敵とみなし、執拗に敵対的な態度を貫こうとする夫に、

    私は「貴方の気持はよく分かるよ、でもそこまでしなくてもいいんじゃない、お義父さんが選んだ人生なんだし」というテンションで対応していました。

    (私は意見を言える立場ではないことはわきまえていましたし、あくまでも助言というか、こういう考えもできるんじゃない、的な話しかしていません。)

     

    そんな話を車の中でしていた時。

    私が運転していたのですが、私は話に熱中していたのか信号を見落としてしまい、

    結果的に赤信号無視をしました。

    この点について、完全に私に非があり、許されない行為です。

    幸いにも通行量が少なく歩行者もいない場所でしたので他に危険を及ぼすことはありませんでしたが、

    運転している以上、「不注意でした」では済まされない事です。

     

    だがしかし。

    「夫」に、完膚無きまで責められるようなことでしょうか?

    「危ないよ、もっと気をつけないとダメだよ」的な内容で諭される位で終わるようなことだと思うのですが、間違ってますか?

    いや、「危ないだろ!!!何考えてるんだ!!!」位言われても当然ですが、

    とにかくその数分で終わる話ですよね。

     

    夫は、私が「信号無視をした」ことを、執拗に責めました

    今まで二人がしていた話はどこへ行ってしまったのか。

    「何のために交通ルールがあるのか」等、滔々と責め続けます。

    「はい、私が悪かったです、反省しています。でも、その話は今置いておいて、…」と話を元に戻そうとすると、

    「ほら、お前が悪いんじゃないか!!~~~」と、また同じような話に戻ります。

     

    あの…

     

    この途方に暮れる感じ。

    伝わるかな。

     

    よっしゃ!失敗発見!!!とにかく責めろ!!ここだー!!!!

    とばかりに攻め込んできます。

     

    今、それ重要?

    しかも、一体自分は何者のつもりなんでしょうか。

    お世辞にも褒められたドライバーとは言えません。

     

    基本荒い。

    煽られたら煽り返す。

    抜かれたら抜き返す。

    渋滞に苛ついて対向車線を逆走しコンビニに入る。

    交差点をショートカットするためにコンビニ等の私有地を通り抜ける。

    青信号に変わる直前に発車し、直進の対向車より先に右折する。

    脇道から車が入ってくると、「後続車にブレーキ踏ますなんて非常識だ!」。

    自分が脇道から入るときは、「全然危なくないから大丈夫」と割り込む。

     

    そういうことを、ぜーーーーーーーーーーーんぶ棚に上げて、

    ただ1度、信号を見落とした私に執拗に説教する。

     

    その感覚が全く理解できず、なんというか、私はほぼ思考停止。

    一体全体どういうことなのか。

    何が起こっているのか。

    何故今私はこんなにも怒られているのか。

     

    辟易。

    消えたい。

     

    夫と話していると、よくそういう感覚に陥りました。

    あぁ、これが現実でなければどれだけ良いか。

     

    ふわふわーっと私の意識はその場から離れて、

    口汚い言葉の数々を浴びる自分を傍観しているのです。

     

    そうでもしないと自分を保っていられなかったのかもしれません。

    私は、人に攻撃的に対応されることに慣れていません。

    それだけ周りの人間に恵まれていたり、守られていたのでしょう。

     

    「あぁ、私はこの人にいつか殺されても不思議ではない」と

    感じるようになっていきます。

    それだけ、夫本人も怒りの力をコントロールできない様子だったのです。

    まさに、「頭に血が上っている」という状態。

     

    あら、なんだか話が迷子になってきましたね。。。

     

    とにかく、夫は自分のことを棚に上げて相手を攻撃する能力に優れていました。

    一点の迷いもなく。

    「自分もできてないんだけどね、」とか、「なかなか難しいよね、でも、」

    とかそういう気持は一切無し。

     

    こちらからそういうこと(でも、貴方も~だったよね?等)を指摘しようものなら、

    まさに火に油を注ぐだけなのです。

     

    「え?合理的な思考?そういうの取り扱ってませんので。(ピシャリ)」

    という対応をされます。

    完全なるダブルスタンダード

    至極自然に、自分用ルールと他人用ルールが共存している模様。

    矛盾!矛盾!

     

    あー、思い出しただけで疲れる。。。

    ガタガタの足場に乗ってる穏やかな日常

    更新がスローペース。。。

    基本的には穏やかな毎日を送っています。

    調停の期日前後以外は。

     

    調停は、一進一退というか、全く進んでいません。

     

    何故なら、期日をどんどん変更してくるから。

     

    一体全体彼は何がしたいんでしょう。

    簡単に流れをまとめると。

     

    • 夫爆発→別居開始
    • LINEや話し合い、突然の実家訪問にて
      「やり直したい、反省してる」と、
      「お前のせいだ!どうしてくれる!覚悟しろよ!」の間を往復。(数分スパン)
      冷静と情熱の間。
    • 「お前が悪い、でも調停は負けるから嫌」(意訳)
    • 突然、「調停してくれ」と言い出す
      そして、急かす。とにかく急かす。(じゃあ自分で手続きしたら?)
    • 調停が始まると、別人のように音沙汰がなくなる。
    • かと思えば突然、お土産を送ってきたりする。
    • 調停では、離婚したくないの一点張り。
      しかし、再構築のために何ができるか、どうしていったらいいか的な提案は無い。
      昔から何度も聞いている信憑性の無い改善目標(的外れ)を挙げるのみ、
      その上「それらもすぐには無理だけど」という免責事項を盛り込んでくる。
    • この調停で離婚成立は不可能ということで、次回から別居の条件決めに移行。
    • 次回期日を引き伸ばし作戦?←イマココ

    この期に及んで、「やっぱり別居じゃなくて同居してやっていきたい」とかおっしゃっている模様。

     

    だーかーらー!!!!

     

    それが無理だからこうなっているわけでさ。

     

    私の母親がポツリと、「この前のTOKIOの山口君の離婚会見見てないかな。」と呟く。

    見てないだろうし、

    見てたとしても、何も感じないだろう。

    そういう人だよ。

     

    「すべて俺が未熟だったせいです」なんて、潔くかっこいいこと言ってくれなくていいよ。

    もう、「すべてお前のせいだ」と言ってもらって構いません。

    (というか既に言われてるけど)

     

    とにかく、あきらめてください。。。

    夫の事故死を願うという異常な状態

    モラル・ハラスメント被害者同盟の管理人さんのコラムを読んで。

     

    モラハラdiary(2016.6.17【被害者は共依存か】)

    モラハラの被害者は共依存なのか、という議論。

     

    共依存ではない、という結論を出されています。

    読んで私なりに理解した内容を書き留めておきます。

     

    共依存は、端的に言うと、

    「彼は私がいないとダメなの!」という状況に生きがいを感じている状態。

    よく例にあがるのは、アルコール依存症の夫と、それを支える妻。

     

    反して、夫の機嫌を損ねぬよう、

    言葉遣いや行動に細心の注意を払い、先回りして気を遣うモラハラ被害者の場合、

    間違ってもそこに「生きがい」や「喜び」は感じない。

    「この行動で合っているのか?」とびくびく怯えているのがデフォルト。

     

    「夫を支えることに生きがいを感じる」共依存

    「夫の一挙一動に怯えて身動きがうまくとれなくなっている」モラハラ被害者

    こう対比すると、

    モラハラ被害者は共依存である、とは確かに言えないですね。

     

    また、夫を仕事に送り出す際に、「どうか事故に遭って帰ってこないように」と願う被害者は多い。

     

    逆に共依存の場合は、夫がいなくなれば即ち自分の生きがいである「夫へ甲斐甲斐しく尽くす」ということができなくなるので、そんなことは願わない。

     

    やはり、共依存とは到底相容れない状態だと思えます。

     

    私の場合…

    「事故に遭って帰ってこなければいいのに。」

    夫との同居時代、まさに、私も毎日毎日願っていました。

    人様を巻き込むわけにはいかないので(事故というだけで迷惑ですが)、

    「自損事故で即死状態」を切に願っていました。

    そして、夫が夜帰ってくるたびに、「あぁ、今日も帰ってきた」と、

    落胆とするとともに、息苦しい時間を過ごすのでした。

     

    なんという精神状態。人の死を本気で願うなんて、自分で自分が信じられません。

    結構、自分では平和主義者だと思っていましたし、争いごとや揉め事は大嫌いです。

    (だからこそ事故という他力本願な思考に至るのかもしれませんが…)

     

    夫に嫌悪感を抱くとともに、

    そんな考えに至る自分自身にもほとほと嫌気が差していました。

    一緒に過ごしていて、メリットや幸せは微塵もありません。

     

     

    ちなみに、夫と距離を置いた今は、特に夫を憎む気持はありません。

    夫が全面的に悪いとも思っていません。(酷い人だとは思います。)

    ただただ、一緒にはやっていけないし、出来る限り関わりたくない。

    お互い離れて、それぞれの人生を幸せに過ごせるように祈るばかりです。

     

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    はたまた自己愛性パーソナリティ障害なのか

    先日、夫に発達障害の傾向が見られるという記事を書いたものの

    harinezumisan.hatenadiary.com

     

    どちらかというと、自己愛性パーソナリティ障害(自己愛性人格障害)の傾向が強いのでは、と感じています。

     

    これらは重なりあう特徴もあり、どっちなの?って感じですが。

    大きく違うのは、先天的発達障害)か、後天的(パーソナリティ障害)かという部分のようです。

    あとは、発達障害の場合はあまり他者をどうこうしようという行動は見られないが、 パーソナリティ障害の場合は「偉大な自分」の実現のために他者を操ったり振り回す。

    発達障害も、自分の「強いコダワリ」が阻害された場合など、他者を攻撃したりすることもあることはある。)

     

    そんな感じみたいです。

     

    夫の場合、完全に他者を振り回してるし、

    自慢話(しかも自分の家族とか、遠い過去の話)が多いし、

    クレーマーのような一面もあるので、 自己愛性なんじゃないかと思っています。

    ただ、言葉が得意じゃなかったり、吃音も出るのですが、

    これらは発達障害の特徴で、パーソナリティ障害には見られないもののようです。

     

    こんなの書いたけど結局…

    結局のところ、私は医師でもカウンセラーでも無いし、

    診断なんてできるわけがありません。

     

    しかし、「全く得体のしれないもの」ってとにかく怖いですよね。

    夫の言動は、意味不明で私にとってはとても恐ろしいんです。

    いつ何がどうなるのか?理解不能。

     

    そこに、こういう理由付けというか。

    こういう人はこういう行動になってしまうんだ、

    ということが想像できるだけでも、

    随分私の恐怖心はマシになるのだと思います。

     

    そういう意味で、勝手ながらレッテルを貼らせてもらいます。

    私の心の平安のためだけに!

     

    「これはこういうもの」というラベルがないと不安なのかもしれない。